売上の増加手法について考えようセミナー

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 政権が移行し、景気を一般的に上向きといわれていますが、中小企業にとっては依然として厳しい状況が続いていると実感しています。そこで中小企業はいかに設けるか、いかにして利益やキャッシュフローを増やしていくかを考えていただくためのセミナを企画しました。
 会計人の立場から利益は売上とコストの差額だから売上とコストにまずわけてどうやったら、そこから利益やキャッシュフローが生み出すことができるのかを考えていきたいと思います。会計人の考えることですので具体性や現実性、さらに即効性には欠けるところがあるかもしれませんが、基本的な考え方はご提供できると思います。


【セミナー題目】
 売上の増加手法について考えよう


【セミナー開催概要】
  
主催:合同会社経営基盤づくりサポート
    日時:(1)平成27年8月21日(金) 
     (2)平成27年9月 1日(火) 
    午前10:00から12:00まで
 
 場所:東京都荒川区西日暮里5-14-10サンライズビル4階(
地図
     
 (東京都荒川区西日暮里5-14-10サンライズビル4階、JR・東京メトロ西日暮里駅より徒歩約1分)
     
1階に吉野家が入っているビルの4階です。
     ※セミナー参加者が3名に満たないときは中止することがあります。


【セミナー講師】
 青山恒夫(公認会計士、税理士、ITコーディネータ)
 

【主な受講対象者】
 ・中堅企業・中小企業の経営者、販売責任者、販売担当者
 ・その他、 セミナー内容について関心がある方


【セミナーでお話する内容】
 利益・キャッシュフロー増加手法の検討
 (1)売上を増加させる
  @販売数量を増やす
   ・値引きをする
   ・2個買えば値引きする
   ・販売品目を増やす
   ・販売拠点を増やす
   ・広告費をかける
   ・分割払いでも販売する

  A販売単価を上げる、下げる
   ・組み合わせ販売(単品では売らない)
   ・ソリューションを提供する
   ・希少性、ブランドを高める
   ・より品質の高い商品とする

  B顧客へのサービスを価値あるものにする
   ・会員制ビジネスに持ち込む
   ・継続サービスに持ち込む

  C商品・サービスから考える
   ・周辺サービスを取り込む
   ・少量(小分け)販売を行う
   ・時間短縮サービスを行う
   ・高付加価値品を提供する

  Dビジネス手法から考える
   ・後から儲ける(コピー機ビジネスなど)
   ・ついでに儲ける
   ・閑散期をなくす
   ・閑散地をなくす
   ・非日常的なサービスを提供する
   ・顧客のビジネスプロセスを負担する
   ・口銭ビジネスを行う

 (2)コストを削減させる
  @固定費の削減
   ・OEM供給をする
   ・100円ショップ向けの製品をつくる
   ・共通設備の利用

  A変動費の削減
   ・作業の平準化
   ・共通材料の利用

  Bその他
   ・顧客にビジネスプロセスの一部を行ってもらう
   ・既存資源の利用
   ・ネット販売も行う
   ・見えない損失をなくす
   ・遊休資産を処分する

 (3)スピードを上げる
  回転率で勝負する
 

【受講料】】
 
 5、400円(消費税込み)


【申込方法】
 1.下記の事項をご記入の上、メールでお申し込みください。
  受講されるセミナー名:
  お名前:
  会社名:
  所属部課名:
  会社所在地:
  電話番号:
  その他:(請求書または領収書の発行、複数人の申込みなど)
  ※セミナーの申込の締切はセミナー開催10日前とさせて頂きます。

2.申込のメールを頂きましたら、折り返し、受講料のお支払連絡メールをお送りいたします。

3.受講料をお支払いいただきお申し込みは完了です。
  ご希望により請求書または領収書のどちらかを発行いたします。
  受講券は発行いたしません。
  請求書または領収書をご希望の方は申込の際にお知らせください。

4.申込みメールの宛先は「こちらです。
 
もしくはtsuneo@aoyamaoffice.com  までご連絡ください。

 その他、ご質問があれば上記のメールアドレスまでお願いいたします。